スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅草寺の屋根

ライカ撮影浅草寺屋根

Leica M-P + APO-SUMMICRON-M 50 mm f/2 ASPH

モノクローム写真もとても魅力的だと最近感じています。
正直私が限られた時間で、いい被写体にそうそう何度も出会うことはありません。
写真に現像したとき、絵全体の色のバランスがまとまらないことも多いです。

そういう中で、モノクローム写真は、写真データの情報は少なくなっているのに
なぜか、絵がピュアに訴えてくるものがあるように思えてきました。
カラーフィルターを使えば、もっと自分なりに被写体を変えられるのも大きいです。

カメラも、RAW現像もまだまだ使えこめていませんが
勉強していきたいと思っています。



ブログサイトに登録しております。応援のクリック頂けると明日も頑張れます。
また、クリックされますと他のランキング上位写真ブログサイトもごらんいただけます。

にほんブログ村 写真ブログ モノクロ写真へ
にほんブログ村

写真 ブログランキングへ




スポンサーサイト

浅草寺灯籠

浅草寺灯籠


浅草寺での撮影
いつもほとんど全開放で撮影してしまいます。
本来なら、背景をぼかしたいといっても
中心部の解像度を考えればF値を一段ほど絞るべきなのでしょう。
しかし、明るいレンズを買った後はうれしくて、ついつい
最大限に背景をぼかしたくなり全開放にしてしまいます。
(私の場合は、手ブレが怖くてシャッタースピードを稼ぎたいというのもあります。)
あるプロカメラマンは、この衝動を「呪縛」と表現していましたが
わたしの場合は、ワンパターンというべきでしょうか。
あるいは、F5.6 F8 くらいにF値を絞ったときに
レンズの違いが分からないというのが正直なところです。。。
まだまだ修行は足りないようです。



ブログサイトに登録しております。応援のクリック頂けると明日も頑張れます。
また、クリックされますと他のランキング上位写真ブログサイトもごらんいただけます。

にほんブログ村 写真ブログ モノクロ写真へ
にほんブログ村

写真 ブログランキングへ


浅草寺

浅草寺

Leica M-P(typ 240)+ Summilux - M 1:1.4 / 24mm ASPH.

よくいく撮影場所のひとつに浅草寺があります。
もともとは、単焦点レンズの50mm派。
逆に広角レンズは苦手です。
しかし、中古でLeicaの広角レンズを購入して使っていくうちに
だんだんと広角レンズの魅力に惹かれてきています。

後ろには、スカイツリーがちょっとだけ。。。



ブログサイトに登録しております。応援のクリック頂けると明日も頑張れます。
また、クリックされますと他のランキング上位写真ブログサイトもごらんいただけます。

にほんブログ村 写真ブログ モノクロ写真へ
にほんブログ村

写真 ブログランキングへ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。